「税金は、正しく使われているか」
その問いを胸に、私は一期目の任期を走り続けてきました。
「日本一税負担の軽いまち」を目指して、派手なパフォーマンスではなく、議会本来の機能、行政の監視・チェック・政策提言を愚直に実践すること。それが私の選んだ道です。
毎回の一般質問の実施、行財政改革組織の立ち上げ、総合計画へのKPI導入、そして一般会計予算への修正動議と反対。どれも「当たり前のこと」に見えるかもしれません。しかしこの「当たり前」を、実際にやり切った議員がこれまで何人いたでしょうか。
数字で語れる実績、記録に残る議事録。一期目の取り組みを、正直にご報告します。
頑張る人が正当に報われる社会をつくります。
政治が肥大化するほど、税金の使い道は増え、皆さんの手元に残るお金は減っていきます。真に必要な政策に絞り込み、不要な規制と無駄な支出をなくすことが、市民一人ひとりの自由と豊かさにつながると確信しています。
皆さんが汗水流して稼いだお金を、皆さん自身の生活・家族・将来のために使えるよう、減税と規制廃止を力強く推進します。
長岡市に暮らす市民の皆さんの自由と財産を守り、次の世代に活力ある社会を手渡すために、ともに歩んでいきましょう。
子どもの習い事や進学の選択肢が広がる
老後の不安が減り、今を楽しむ余裕が生まれる